先日、富山に帰って4年ぶりに墓参りに行って来ました。
4年ぶりの墓参りは、僕の止まっていた時計の針をゆっくり動かしてくれました。 毎年毎年、墓参りに行って墓の前でご先祖様に決まったお願いごとをしてきました。 『バスケットがうまくなります様に』 元旦とお盆は決まってそうお願いしてました。 ずっとそうしてきました。 今年は、『家族が健康でありますように』。 これからは、毎年毎年お願いしようと思います。 祖父の病気の発覚で、年月の経過と受け入れたくない現実を突きつけられました。 健康が1番。いつまでも家族みんなが元気でいれたらいいな。 残りの富山の生活は海でたそがれ、銭湯でたそがれ、浜辺でたそがれ。 時間の流れに逆らうように過ごしてました。やっぱり富山は落ち着きます。 相変わらずバスケはしてません。諦めたら試合終了なのかもしれません。 そして東京に帰って来た先週は寝る暇もなく、生きた心地もしない忙しい日々を送っていました。 先週は役者の勉強をしてました。 学校のみんなから役者を勧められて何かの経験になったいいなと想い富樫森監督の門を叩きました。間近で冨樫監督の演出を見ていろんな事を学びました。 知らない人ばかりで緊張しましたが一流の役者風に堂々としてまきした。 やはり僕の演技はとてもナチュラルらしくみんなから絶賛されました。 あれだけの演技すると役者から抜け出せなくなるでしょ?と言われ あっさり否定して僕の夢を語ってきました。 役者に一番大事な物は胸の内で燃え上がる炎をどれだけ押さえるか、又はどれだけ爆発させるか。自分という人間を解放する事が大事ですね。 そして土曜日に映画監督の冨樫森監督とかとお酒を飲みにいっていろいろ話をしてきました。 心の中のゆらゆら揺れている炎が燃えたぎる様な感情になりました。 『俺は、自分を信じて絶対諦めないぜ』と深く思いました。 冨樫さんが『よしひろ』と呼んでくれる様になった当たりから高校時代のバスケの監督っぽくみえました。 いろんな話をして、自分の情熱が欲望へと変わっていったのです。 俺、どんな形でもどんなきっかけでもいいから絶対映画監督になってやる。誓ったのです。 『諦めなかったら絶対に1本は映画作れる様になるから。でもそこがゴールじゃないだろ?そこからだよ、大変なのは。良い作品は絶対誰かが見てくれてるから』 泣きそうになりました。冨樫監督に出会えてよかった。 出会いはとても重要だと、つくづく思いました。 冨樫監督の作品みんなも見てください。 おすすめ 【ごめん】 【非・バランス】 【星に願いを。】 【天使の卵】 【あの空をおぼえてる】 で、友人の紹介で今月末から20世紀少年の現場に行かない?と名古屋に1週間行ってくれと言われました。 考えぬいた結果今大事な時期だと思ったので断りました。 けっこう究極の選択で、結構へこんでます。 で、8月30日から【20世紀少年】が公開される訳ですが、原作が素晴らしいのでどんな作品に仕上がってるかわかりませんが、友人がエンドロールに名前が出るから見に行ってくれと言われたので見に行きます。 宣伝してくれと言われたので、みんなも見てください。期待しないで見てください。 気がつけばもう8月も終わりですね。 早いもんだ。 予言者は言う
僕は2036年からタイムマシーンに乗って来たんだと。 もし未来にタイムマシーンができたのなら 僕は中学3年の夏に戻っているに違いない。 過ぎ去った日々に後悔を残しても仕方がなく これからくる未来にほんの少しの期待をと不安を抱きながら みんな生きているのかな。 富山に帰ってみんなと話をしていてたくさん思って感じた事がある。 僕も少しずつ歩いているけど 回りも少しずつ歩いている 少なからず3ヶ月前に見る景色とは違う 日々加速しながら今を生きているのだと お金が欲しい。お金持ちになりたい。 と誰かが言った 僕は少しのお金とたくさんの愛が欲しいと思う。 まぁ、マリリンモンローの言葉の引用だけどもそう思う。 最近は、自分と相手の関係ではなく 第3者から客観的に見る自分の存在がいる。 自分をも忘れて情熱的になれる自分がいない。 そういう出来事がないのかなぁ。 もうすぐ学校が始まる 自分の可能性を信じてとことん追求してみようと思う。 ![]() 僕のリズム、君のリズム、世界のリズム。
いつかそのリズムが重ね合う時には、目の前にどんな光景が見えるのだろう。 映画はいろんな事を教えてくれる。 【パラノイドパーク】 【ミスターロンリー】 【スウェーデッシュ・ラブ・ストーリー】 【マイ・ブルーベリー・ナイツ】 【八つ墓村】 【鉄男】 【青春デンデケデケデケ】 八つ墓村を見て、これが映画だ。これが演出だ。と思った。 すごいわくわくしてきた。 もうすぐ学校が始まるけど、今から動きたくて仕方がない。 じっとじっと我慢して、浮かんでくる映像の断片も悪くはないけど… 蛇イチゴを見て小学校の中庭を思い出しノスタルジックな気分になりました。 自分の記憶をめくりながらよーく考えて懐かしい景色を見てこようと思います。 富山から手紙が届きました。
とても元気が出てとても嬉しかった。 遠いけど近くに感じた。 君は富山という場所で、自分の人生をゆっくりと歩いている事なんでしょうね。 自分の目標ややりたい事を生き生きと語ってくれてなんだか嬉しくなりました。 元気でなによりです。 僕には真似のできない素敵な人だな。 かっこいいぜ。ありがとう。 最近の僕は、相変わらずな生活で 今日なんかもキリスト教の勧誘に家に来るおじさんを断れ切れず 1時間程度聖書について語るのを聞いていました。 なんで宗教があってなんで戦争が起きてなんで人が死ぬんでしょうね。 僕は宗教とかよくわかんないし興味もないのだけど なんで宗教戦争がおきるのか?という疑問だけはあります。 おじさんは一生懸命語ってくれて 僕が宗教なんか興味ないってのもわかっていて でも『平和』について語ってくれるので ニコニコして聞いてしまいます。 イエス・キリストは神じゃない。神の子らしいです。 神はエホバというらしいです。 もし神様がいるのなら戦争のない平和にしてほしいものです。 歴史を探るのはとても面白い事だけど とても深く考えさせられる事ですね。 僕は、朝のパンの焼ける匂いと目玉焼きの焼ける音と青い空を見ているだけで幸せを感じてしまっています。 こんな幸せがいつまでも続くといいな。 もうすぐ学校が始まる。 明日も頑張ろうっと。 今日の一言 【偉くなくとも正しく生きる】 エンペラー吉田
猛烈な雨の中
井の頭公園にカメラを持って散歩してきました。 でも、今日行かなきゃ次はないな。と思い行ってきました。 明日からフィンランドに旅立つ友人と一緒に。 『私、カメラマンになりたいの、でも一眼レフ使った時ないの』 写真もろくに撮った事ないのに、絶対カメラマンになる。と断固言い張った彼女はとても面白く、そしてどこか自分に似ている気がして応援しないではいられません。 井の頭公園で写真撮って、吉祥寺でラーメン食ってジブリの森に行ってきました。 根拠もない自信。最初はみんなそういう気持ちから始まるんだね。 散歩し終わって、帰る時。 改札の前の彼女は、どこか不安そうで。でもどこか希望に満ちあふれてて。 『どうせカメラマンになんてならないだろ?』 絶対カメラマンになって帰ってこいよ!という気持ちを込めて言ってやりました。 『馬鹿だねー、絶対すごいカメラマンになるんだから。』 その言葉が聞けてとても嬉しかったです。 1年後。 僕も彼女に自信を持って『俺も頑張ってるよ』と言える様に頑張らなくては。 *世界の流れに逆らわなければ いつもと同じ日常が いつも通りに動いて行く 僕の心は誰にも見えない* ![]() 今日は約半年ぶりにバスケットをしました。
もうバスケットは当分いいや。と脳で思っていても 体はうずうずしているここ最近の自分にピリオドを打つべく 近くでやっているクラブチームを探して行き久しぶりに汗を流してきました。 そこのクラブチームは変わっていて ファンダメンタルをきっちり練習して 改めて基礎の大事さに気づかされました。 まぁ、自分のスキルはそのチームじゃ飛び抜けていて つまんない部分もありましたが 久しぶりにボールを触って 『結局、戻ってきてしまった』 と、思いつつ嬉しくて無邪気に走り回っている自分が、嫌いにはなれません。 プロのバスケット選手、日本一。 という夢を追いかけて大学に進学して 高い高い壁に打ち当たって 何度も何度も苦悩の日々と回りからの期待とプレッシャーと嫉妬に負けて くじけてた時もあったけど 心の底にある『バスケットが好き』 という気持ちを思い出した、今日1日が素敵な日になってよかつた。 22歳になった自分だけども、今もバスケットは好き 自分の限界、才能の限界、生まれ持ったセンス、 そういうラインを自分で引いてたのかもしれないのかな。 今なら空だって飛べそうな気がするよ。 今は映像をやりたいっていう、強い気持ちがあるから 今度はまた初心者だから いろんな世界を見て いろんな事を感じて 自分の作る映像で 世界が変わるところを見てみたいな。 最近、バスケ部の後輩達に いろいろな事を相談されて 『歌手になりたいんです』 『バスケットをやる価値が見当たりません』 『バスケ部やめていんです』 いろんな事を相談されるんだけど、 決まって言うのは 『後悔だけはすんなよ!でも、世界は広いよ』 夢があるならそれに向かって進んだらいいと思う。 人生は一度きり リスクのある人生と リスクを避けるて生きる人生 いろんな人の考えがあるけど ボクはいつまでも馬鹿みたいに夢をかたっていたいな。 今日の一言 【やってみなきゃあ、わからないじゃないの】 小泉純一郎 この季節は新しい出会いや別れ、たくさんある。
東京都のボクの住んでいる場所は今桜が満開だ。 バイトの帰り道、桜並木を自転車で突っ走り想う。 深夜に咲く桜の花びらは真冬の雪の様に白く、ハクモクレンと同じく春に咲く雪の花の様だ。 みんなが入社式が始まる頃に俺はなにしてるんだろう。って不安になる、時もある。 『明日入社式なんだよー嫌だなー』 と、いう電話に 『働く場所あるだけマシじゃねーかよ』 と、言ってみたりする。 内心 『今に見てろー』 と、思っていたりする。 いいんだよ、俺は。 と嘆いたりもする。 もうそろそろ充電期間終わったのでアグレッシブかつアバウトに行こうと思います。 俺は大丈夫。 自分の進むべき道はちゃんと見失わないから。迷子になったらりしないから。 明日野郎はバカ野郎なんです。 もうすぐ誕生日だ。 母親と父親の出会いに感謝して頑張ろう。 誕生日には名刺を作ろうと思う。 密かなる門出と誕生日に乾杯! ![]() 今日は大学の卒業発表でした。
なんの問題もなく卒業できました。 が、はっきり言ってこの1年間は本当に大変でした。 3年終わった時点で88単位。 この数字は明らかに少なすぎる。 自分には、『俺はバスケしに大学きてるから勉強はいいや』 と言い聞かせてきたのが甘かったです。 みんなとは違って自分だけ1番難しい会計コースを選択してしまい、 本気で会計士を目指している連中と一緒に勉強しなくてはならなかったのです。 バスケと勉強の両立は厳しかったけど、まぁ人間やればできるんだ。と思いました。 蓋を開ければ、ほとんど点数が高く自分は天才なんじゃないかと勘違いしてしまうところでした。 まぁ、これは冗談ですが。 単位を取るための勉強ではなく、知識を増やす勉強に変わってましたね。 自分で参考書を買ったのは初めてかもれません。 ほとんど、一般の学生と話す機会なんてなかった僕はいろんな想いをしました。 バスケ部の友人しかいなかった僕はいかに狭い世界で生きていたのかな。 バスケだけやってればいい!なんてのは、社会で全く通用しなくて 他人からしてみたら『大学でバスケやってました』『だから何?』 ってな訳で、 いかにバスケを通じて人間として大きくなった。かが重要なんだなぁ。 大学3年まではただ単にバスケうまくなる事、試合に出る事だけ考えてやっていたけど それだから伸び悩んだのかなぁ。とか言い訳したりして。 結局一番大事な勝負強さ、メンタル面が強くならなくて スポーツは心技一体だな。ってつくづく思います。 金君というバスケ部を2年でやめた友人がいるんだけど、 こいつは本当にしっかりしていた。 自分の未来のビジョンをしっかり見て生活していたね。 たくさんの話を聞かせてもらって、二人で飲み明かした時もあったし。 出会えてよかった。と思える友人だね。 これからの人生どれだけこういう友人に出会えるのか楽しみです。 今日は上野まで行って国立科学博物館と国立西洋美術館に行ってきました。 天気もいいし、一眼カメラで風景を取りつつぶらぶらしてきました。 目的は国立科学博物館だったのだけど、 『ウルヴィーノのヴィーナス』が目に留まって西洋美術館も行きました。 世界の芸術を目の当たりにして、 絵を描いている風景を想像してタイムスリップしている感じでした。 結局、最期に思うのは、『自分は井の中の蛙』だなー。って事かな。 1週間くらいイタリアのフィレンツェに行ってこようかな。 まぁ金がない。 世界は広い!!! 今日の一言 【最初にあったのは夢とそして根拠のない自信だけそこから全てが始まった】 孫正義
『なぜ僕は、バスケの道から映画の道に行ってしまったのか…』
過去の出来事とともに詳しく説明していきます。 僕の記憶が正しければ、人生で始めて映画館で見た映画は【ゴジラ】だ。 今は潰れてしまったけれど、総曲輪にあった映画館で両親とともに見た。 親父は確か隣で寝ていたはずだけど、そのスクリーンに写るゴジラは迫力満点だったのを覚えている。 小学生の時は友達と映画館に行くのが楽しかったなー。 今思えば、どこからそんなお金があったのかは覚えていないけれど、映画館で食べるハンバーガーはおいしかった。 学校で配られる映画の割引券を見るとワクワクしたものだ。 中学の時は、山田洋次監督の【15才 学校4】だったかな? 屋久島の千年杉を見に行く話なんだけど、思春期の僕には壮絶な影響を与えたね。 後、ビデオを借りて【耳をすませば】を見たんだけど、 部屋にビデオデッキがなかったから居間で見ていたら 最期の一番いいシーンで母親が居間に掃除機をかけて すごい歯がゆい想いをしたのを覚えている。 いつもなら早く寝なさいという母親が、 その日だけ、部屋のドアを開けて何も言わずにドアを閉めた事がある。 終戦記念日にテレビで放送された 【火垂るの墓】 戦争という悲しい時代を教えてくれたかけがえのない作品だ。 高校になるとお小遣いをもらうようになり、よく映画館に足を運んだものだ。 その年頃になると、色気がついて彼女ができる様になる。 彼女とのデートはファボーレの映画館が多かった。 彼女とデートというより映画が楽しみで仕方がなかった。 というと嘘になるが、自分の彼女にも映画を好きになって欲しかった。 その頃からミニシアター系の映画を見る様になる。 両親が共働きでいない月曜日の部活オフの夕方の時間帯を狙って レンタルビデオを借りて100本近く見たと思う。 全国ロードショーの邦画を見つくした僕の次なる狙いは レンタルショップに1本しかないような映画だった。 選ぶ基準はパッケージの第一印象とあらすじ。 その中でも 【独立少年合唱団】 あの世界観はたまらなく好きだった。 洋画より邦画がだんぜん好きだったな。 一時期ディカプリオにはまって出演している全作品みようと思ったが挫折した。 見たのはタイタニックとロミオ&ジュリエットくらいかな。 親が見る映画はあまり興味は持てなかった。 記憶にあるのは、【岸和田少年愚連隊】と【ミナミの帝王】 自分はあまりタイプではなかったな。 大学に入った当初は、バスケの練習がきつくてあまり映画を見なかった気がする。 その頃、小下という石川県出身の先輩と仲良くなり音楽や服や映画をいろいろ教えてもらった。 自分と対等に映画について話せる人が回りにいなかったため小下さんと映画の話すのが楽しかったな。 CHARAという歌手が昔から好きで CHARAと浅野忠信が結婚するきっかけになった映画があると知り 大学3年の時に小下さんの部屋にある【スワロウテイル】 という映画のDVDを借りた。 【スワロウテイル】がきっかけで結婚したと勘違いしていた僕は 夢中でみてしまっていた。 そこで岩井俊二に出会ってしまう。 後々、【スワロウテイル】ではなく、【ピクニック】だと知ったが その時にはもうそんな事はそうでもよくなっていた。 岩井俊二、小林武、篠田昇、種田陽平。 このコラボレーションは凄まじかった。 今まで見た事のない衝撃を受けた。 今の今まで、『バスケのプロになってやる』が 『映画監督になりたい』 に180度変わってしまっていた。 親に連絡をして、1眼レフのカメラを送ってもらい 自分のフィルターに写る一瞬の映像を残したいと思い 写真を撮るようになった。 その連続が120分の映像に近づくのかな?とか思ったりしていたのかな。 頭の中でストーリーを浮かべながらシャッターを切る。 それが楽しい。 回りのバスケの友達に『頭おかしくなったんじゃないか』と思われていたらどうしようと思いカメラをカバンに隠して散歩にでかけていたね。 自分にとって映画とはなんなのか? 映画はフィクションであり娯楽でありエンターテイメントであり… 僕にとっては、表現方法でありテレパシーであり夢であり… そんな甘い事を言える世界ではないと思うけど、 ずっとそう言い続けたい。 いつになるかわからないけど、 一番最初に作る映画は家族へのラブレターになりそうだ。 今日の一言 【夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし】 吉田松蔭
最近よく夢を見る。
永遠と広がる草原の中で歩いている。 たった一人ぼっちだけど何故か寂しくない。 そこには空があって風があって雲があって 大自然の中で深呼吸するのが好きみたいだ。 東京という都会の中に 数えきれない人ゴミに埋もれそうになりながらも必死にもがき苦しもうと思います。 先日、引っ越しをして『これからは自立して頑張るぞ。』 と、親には迷惑をかけまいと誓った矢先に、親が引っ越し代を払い家電を買って富山に帰っていきました。 本当に馬鹿息子だなー とか思いながら親の優しさに胸が苦しくなり涙がポロリ。 せめて爺ちゃん婆ちゃんが元気なうちに映画を1本作りたいと思う今日この頃。 必死にかけづりまわってなんとか頑張ろうと思います。 まわりの友人達は就職という新たな1歩を踏み出そうとしている中 自分は宙ぶらりんな立場で、家族に不安をあたえているのに負い目を感じながらも 明日から、上を向いてどうどうと夢を追っかけようと思います。 今日の一言 【不可能とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した、臆病者の言葉だ】 モハメド・アリ < 前のページ次のページ >
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